女性として身だしなみをしっかりと

職場で、温泉で…女性がこっそり見ている「女のムダ毛」事情

ああ、冬の間に脱毛始めておけばよかった……。そう思う夏が、また今年もやってきました。日やけ防止でカーディガン羽織るから大丈夫、今日はパンツスタイルだから大丈夫、と油断しているとチラリズムするのがムダ毛なんですよね~。
実はこのムダ毛、同性である女性にもよ~く見られていることにお気付きでしょうか?

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140716-00114731-jspa-life

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この間、久しぶりに学生の頃の友達とご飯へ行ってきました。その友達はまだ結婚をしていないのですが、とてもキレイで羨ましかったです。そんな友達を見て私は、結婚して安心感が出てきてしまったせいか、最近では女性としての身だしなみがかけているのではないかと気づきました。

もう一度女性としての魅力をあげようと思い、美容について色々調べることにしました。流行の服装や髪型にしてみたり、最近では運動もしていなかったのでストレッチもしようと思いました。

そして、この上記のニュースを見つけて『ムダ毛』って男性だけではなく、女性からもチェックされているから丁寧にやらないといけないなと感じました。面倒くさがりなところがあり、毎日ムダ毛処理をしているわけではなかったので、少し焦ってしまいました。そこで、今更かもしれませんが、脱毛サロンに通ってみようかと思いました。

結婚しているので、金銭的に余裕はそこまでありませんが、出来れば安いサロンで余ったお金で他の美容代に使いたいなと思ったので、安いところで調べてみました。調べた中でミュゼプラチナム(参考サイト:ミュゼプラチナムの口コミ・評判)が安くて効果も期待出来そうだったので、このミュゼプラチナムにこれから電話してみようかと思います。

この年になってからの初体験はとても緊張しますね。皆やっているので大丈夫かと思いますが、万が一、肌に炎症が起こったらどうしようや、効果が全然みられなかったらどうしようなど色々不安が出てきてしてしまいました。サイトを見た様子だと、カウンセリングの時にしっかりと話を聞いて下さる様でしたので、どんな事でもきいてみようと思います。

家計をやりくりするのは大変、の巻

増税後初の消費の山「ゴールデンウィーク」の消費動向を振り返る

株式会社マクロミルは、8%増税前からゴールデンウィークまでの消費者の意識や消費行動について、毎週水曜日に定点観測しているMACROMILL WEEKLY INDEX(マクロミル定点観測調査)のデータから分析した。調査の結果、8%増税直後のゴールデンウィークは、消費の引き締め意識が高かったが、休暇を楽しみたいというマインドも垣間見え、連休後半には消費金額が前年を上回ったことがわかった。

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20140526-00010000-biz_dime-nb

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今年4月から導入された消費税8パーセントの影響が少しずつ我が家の家計にも影響してきています。消費材などは、3 月に大量購入したのですが、やはりどんなに大量に購入しても収納スペースが限られる我が家では、それにも限界があり、やはり4月の後半に入るころには、そのストックが尽きてしまいました。また安く購入した商品をストックするために、大きな冷蔵庫や新しい収納庫やトランクルームを借りるのもそれだけ経費がかかりますしね。

白物家電もエアコンなど、多少は買い換えました。消費税の影響もありますが、最新式の新しい家電は、省エネ率が高いですから。電気代をすこしでも節約しようと思い3月に購入しました。

最近電気代が高くなったので、毎日かなり気をつけています。より電気代を安くするために、新しいプランの検討も始めています。時間帯別電灯で、早朝や深夜は、昼の間の1/3の料金で、電気が使えるというものです。昼の間、徹底的に電力をセーブして、家事などはまとめて夜23時から翌朝7時までに完了する、もしくはタイマーでセットしておけば、自動的に電力が節約できると言う訳です。

契約を切り替える前に、試算してみないと実際のメリットは分かりませんが、こうした小さなところから節約していくと、大分家計にゆとりがうまれるのではないかと。確かに旦那は毎日残業で23時以降の帰宅もザラですしね。

あとは、生命保険や自動車保険などを全面的に見直してみるつもりです。毎月もしくは毎年必ず出費しなければならないこうした固定費は長い目でみると、気づかないうちに小さなジャブのように家計にひびいてきます。時間があるときに、もう一度プランを考え直した方がいいと思っています。小さなことですが、スマホもパケットのプランを保険的に基本プランだけにして、自宅で使っているWi-Fiサービスから直接ネット接続をするほうが、料金が全体的に安くなるかもしれないと考え、料金プランも検討中です。だって、本当に生活全般にお金がかかるし、貯蓄が少ないと将来が心配ですからね。

現代のスマートなFAX送信の話

もう振込用紙を持って来ないで! コンビニが「収納代行」を止めたい理由

この「収納代行」という業務は、コンビニの価値を大きく変えることになった。コンビニが、買い物をするだけの場所ではなくなったからだ。それまで、電気・水道・ガス・電話代は銀行や郵便局といった金融機関で振り込まなければいけなかった。しかし多くの人が「お金を振り込むだけなのに長時間待たされる……」といった不満を感じていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140116-00000020-zdn_mkt-ind

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去年にスマートフォンを手に入れてから、あまりパソコンは使わなくなってしまいました。もっぱらスマートフォンで用を足してしまえるので。そのなかで、自分が最近便利だなあ、と思っているサービスは、インターネットファックスです。

職場などには当然のように置いてあるファックスですが、個人レベルでは、家に持ったことはないんです。いまはメールでいつでも書類、PDFでもWORDファイルでも送ることができるじゃないですか。だから必要ないかとも思っていたのですが、仕事やプレイベートでファックスでないと通信できない、メールでの受付はできないという場合もあったりで、困るときが多かったんです。

でも、近くにコンビニがあるので、それでいつもファックスを送っていたのですが、最近はスマートフォンからもファックスできる、そして受信までできてしまうサービスがあるのです。スマホで、いつでもファックスのやりとりができてしまうなんて、しかもペーパレスなので、環境対策にもなります。もちろん印刷もできますし、それはご自由に。操作が簡単なので、初心者の方でも簡単にマスターできることでしょう。解りやすいサイトがあったので載せておきます。スマホでFAX送信というサイトです。

私はスマートフォンの便利さに、すっかり嵌ってしまっているのですが、こうしたインターネットファックスのサービスのなかでも、スマートフォンで送受信できるサービスをしている会社は限られていますので、最初に契約する会社のサービス内容をしっかりと確認してからサービスの申し込みをしたほうがいいでしょう。私はスマートフォンから探したのでそのまま契約してしまいましたが、パソコンとスマートフォン両方使う人なら、どれが一番自分に向いているサービスなのかをしっかりと検討してから契約したほうがいいと思います。

医療保健のお勉強。。

はじめてブログを書きます!

2ヶ月前に結婚したばかりで、新妻をやっています。

私は一人暮らしをしたことが無かったので、何もかも始めてだらけな新婚生活です。

ごはんを旦那さんのために栄養考えてつくること、毎日家をきれいに保つこと、

家賃や光熱費や各種出て行くお金、お金お金お金。。。笑

いや〜わかってはいましたが、本当にお金は出て行きますね。

やっぱりお金のことがよくわからなくて、とにかく今は勉強!と思って色々と本を読んだりネットを見たりする毎日です。

旦那さんも一緒に勉強してくれますが、やはりおうちのことは奥さんが把握しないと、ですよね!

安心して家のことを任せてくれるようになるまで、道のりは遠そうですが、頑張っております。

一応今は専業ですが、少ししたら共働きになります。

 

今は保健のことがよくわからなくて、奮闘中です!

保健も色々種類があって、それぞれ特徴があって、難しいですよね。。。

医療保険もどれを選ぶか、本当に迷っています。

この記事だと、終身タイプがいいって書いてあるけど、、

医療保険は「終身タイプ」が基本だ!~保険見直しの基礎知識(11)~

http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20130909-00040455-diamond-nb

生命保険と並ぶ、もうひとつのベースが医療保険だ。医療保険は、どこにどう注目して、どんな保険を選べばいいのか。引き続き、FPブレーンコンサルティングの仲和成さんにうかがおう。

● 必要な保障は「傷病手当金の不足分」だ! 

 医療保険を見直すなら、保険料の安い掛捨て型がいいと思っている人もいるのでは?  仲和成さんは「医療保険は積立型と掛捨て型の2種類があり、両方の特徴をよく理解して選ぶことが重要です。掛捨て型しか勧めないFPや保険マンはコンサルティング能力が低いうえに加入者のメリットをまるで考えていません」」と一刀両断。

 「医療保険では、入院や手術にかかるお金をすべてまかなう必要はありません。会社員の場合、勤務先が健康保険に加入していれば、病気やけがで動けなくなったときには傷病手当金を受け取ることができます。それでも足りない部分を医療保険の入院給付金で補うことを考えればいいのです」(仲さん、以下同)

 ちなみに、1日あたりの傷病手当金の目安は[年収÷365日×0.6]となる。年収が600万円ならば、1日あたり約1万円だ。この場合、家族構成もよるが、月々の年収における手取額は約43万円。1カ月入院した場合、傷病手当金だけでは手取りとの差額で13万円程度の不足が出る計算になる。これを医療保険で補うのだ。

 「1日の入院給付金が5000円の保険に加入すれば、1カ月で15万円。差額ベッド代などを考えれば、入院給付金は1日1万円あれば、ほぼ間に合うはずです」

 入院による収入減を心配しすぎて、必要以上に大きな保障を用意する必要はないのだ。

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こういうのって、ほんとかな?って疑っちゃいますよね。

ステマっていう言葉がはやりだしてから、なにが本当かわからなくなってきたのが玉に傷ですよね〜。

でもやっぱりプロに相談するのがいいのかしら?とも思います。

今、保険見直しの会社って結構ありますよねぇ。

保険見直し広場(ランキング)みたいなサイトも結構あって、無料のところにいくつか相談してみるのがいのかな?

無料相談、3時間!とかはだめかなあ〜笑

専門用語とかもわからないので、勉強したい!

そういうセミナーがあったら行きたいな。

もう少し勉強してみてわからなかったら、旦那さんと相談に行ってみようかな!

これからもおうちのこと色々書いて行きます〜。